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Admin *room*write
包茎を直して僕と彼女が幸せになっていく記録です。でも世の中には色々なことがあるんですね!
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中学へ入学するとまず制服があった
 それとショックだったのは丸坊主にならされたことだ
今だったら抵抗したかもしれないが、その当時はそんなもんだと思って 素直に従ったが、今考えると信じられない気持ちだ

前回、中学生になると女の子への興味はそれほど強くはなく
 むしろ牧歌的なものだった、と書いたが
 興味はむしろ自分自身の体に向かったね

まず下半身への興味
 まだそのころは子供だったから包茎だった

しかし、いつだったか試しにどこまでむけるかやったみた
 記憶はあまり定かではないが、全部はむけなかったと思う

しかし、ある程度までむけたとき
 これも恐る恐る試したんだけど
 突然、先っぽから白いどろりとした液体が出てきた

突然なので、とてもびっくりした、記憶がある
 快感は無かったと思う

しかし、これがはじめての精通だった

そのときは理由もわからず、かなり心配したが そこはまだ子供で、
痛くも無かったので単にふき取って おしまいだった

 しかし、これが人生ではじめてのマスターベーションだった

 快感はなかったけどね(^^
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小学生から中学生になると、やはり体は確実に成長していて、成長ホルモンのおかげだろうか
女の子を見る感じが小学生のころとは違ってきた

女の子方もやはり男子を意識するようになってきて、成長の早い子は胸も膨らみ始めていたな

でも僕はまだそんなことには余り関心が無かった記憶がある

女の子への関心はもっぱら可愛いことだけ付き合いたい、他の男を出し抜いてみたい
という単純なものだった

また、女の子のとに付き合い方だって単にデートをしたいとか、お話をしたいとかという他愛の無い
もので、友達同士で話すこともそれほどいやらしくなかった
僕が自分の体の一部がおかしいんじゃないかと思ったのは、中学生のころだったと思う。

そのころは牧歌的な小学生時代から、ちょっと大人になった気分だった。

僕はそのころ人より「おくて」と感じていた。

人からも「超まじめ!」といわれていたくらいだから

勉強はがり勉タイプで、でも密かに好きだった子はいたけどね
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僕と彼女
性別:
男性
自己紹介:
変なタイトルのブログですみません。m(_ _)m
でもね男にとっては大事な事なんです。
彼女がそれを教えてくれました。
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