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  <title>僕と彼女の包茎治療</title>
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  <description>包茎を直して僕と彼女が幸せになっていく記録です。でも世の中には色々なことがあるんですね！</description>
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    <title>最初の儀式-2</title>
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    <![CDATA[中学へ入学するとまず制服があった<br />
&nbsp;それとショックだったのは丸坊主にならされたことだ  <br />
今だったら抵抗したかもしれないが、その当時はそんなもんだと思って 素直に従ったが、今考えると信じられない気持ちだ  <br />
<br />
前回、中学生になると女の子への興味はそれほど強くはなく<br />
&nbsp;むしろ牧歌的なものだった、と書いたが<br />
&nbsp;興味はむしろ自分自身の体に向かったね  <br />
<br />
まず下半身への興味<br />
&nbsp;まだそのころは子供だったから包茎だった  <br />
<br />
しかし、いつだったか試しにどこまでむけるかやったみた<br />
&nbsp;記憶はあまり定かではないが、全部はむけなかったと思う  <br />
<br />
しかし、ある程度までむけたとき<br />
&nbsp;これも恐る恐る試したんだけど<br />
&nbsp;突然、先っぽから白いどろりとした液体が出てきた  <br />
<br />
突然なので、とてもびっくりした、記憶がある<br />
&nbsp;快感は無かったと思う  <br />
<br />
しかし、これがはじめての精通だった  <br />
<br />
そのときは理由もわからず、かなり心配したが そこはまだ子供で、<br />
痛くも無かったので単にふき取って おしまいだった<br />
<br />
&nbsp;しかし、これが人生ではじめてのマスターベーションだった<br />
<br />
&nbsp;快感はなかったけどね（＾＾]]>
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    <pubDate>Wed, 28 Mar 2007 01:09:24 GMT</pubDate>
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    <title>最初の儀式-1</title>
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    <![CDATA[小学生から中学生になると、やはり体は確実に成長していて、成長ホルモンのおかげだろうか<br />
女の子を見る感じが小学生のころとは違ってきた<br />
<br />
女の子方もやはり男子を意識するようになってきて、成長の早い子は胸も膨らみ始めていたな<br />
<br />
でも僕はまだそんなことには余り関心が無かった記憶がある<br />
<br />
女の子への関心はもっぱら可愛いことだけ付き合いたい、他の男を出し抜いてみたい<br />
という単純なものだった<br />
<br />
また、女の子のとに付き合い方だって単にデートをしたいとか、お話をしたいとかという他愛の無い<br />
もので、友達同士で話すこともそれほどいやらしくなかった<br /><br /><a href="http://hokei2.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%9C%80%E5%88%9D%E3%81%AE%E5%84%80%E5%BC%8F-1" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Tue, 06 Mar 2007 08:14:37 GMT</pubDate>
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    <title>初めての記憶</title>
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    <![CDATA[僕が自分の体の一部がおかしいんじゃないかと思ったのは、中学生のころだったと思う。<br />
<br />
そのころは牧歌的な小学生時代から、ちょっと大人になった気分だった。<br />
<br />
僕はそのころ人より「おくて」と感じていた。<br />
<br />
人からも「超まじめ！」といわれていたくらいだから<br />
<br />
勉強はがり勉タイプで、でも密かに好きだった子はいたけどね<br /><br /><a href="http://hokei2.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%88%9D%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E8%A8%98%E6%86%B6" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Thu, 15 Feb 2007 08:30:19 GMT</pubDate>
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